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- オークス2012枠順決定!
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- 吉田恵の離婚は不妊が原因?
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- 2012天皇賞春のレース結果と配当
オークス2012枠順決定!
オークス2012枠順決定!
2012年5月20日に東京競馬場にて開催されるオークス2012の枠順が決定しました。
注目の桜花賞馬ジェンティルドンナは7枠14番という外目の枠に入りました。
桜花賞馬であるジェンティルドンナは岩田騎手から川田騎手へ乗り替わりもあり、これが吉と出るか凶と出るかが予想のポイントになってくるでしょう。
しかし、今年のオークスは桜花賞のレース内容からも逆転候補として考えられる馬も多いため、混戦ムードであることは間違いありません。
直線の長い東京競馬場であれば確実に枠順による影響も桜花賞ほどではないと思われます。
混戦になればなるほど、やはり騎乗するジョッキーの手腕が大きく影響してくる可能性も高く、ここ最近は沈黙を続けている天才ジョッキー武豊騎手が騎乗するメイショウスザンナに期待を寄せてしまいます。
そのメイショウスザンナの枠順は3枠5番と、人気の中心となるジェンティルドンナとは対照的に内目の枠に入りました。
出走馬が混戦であれば騎手から馬券を組み立てるのも競馬の常套手段ですからね。
今週末のオークスが今から楽しみでなりません。
1-1 アイムユアーズ(C.ウィリアムズ)
1-2 マイネエポナ(吉田隼人)
2-3 アイスフォーリス(松岡正海)
2-4 オメガハートランド(石橋脩)
3-5 メイショウスザンナ(武豊)
3-6 ダイワデッセー(武士沢友治)
4-7 ダイワズーム(三浦皇成)
4-8 ミッドサマーフェア(蛯名正義)
5-9 ヴィルシーナ(内田博幸)
5-10 ハナズゴール(田辺裕信)
6-11 チェリーメドゥーサ(森泰斗)
6-12 エピセアローム(浜中俊)
7-13 サンシャイン(柴田善臣)
7-14 ジェンティルドンナ(川田将雅)
7-15 サンキューアスク(北村宏司)
8-16 キャトルフィーユ(福永祐一)
8-17 トーセンベニザクラ(津村明秀)
8-18 ココロチラリ(横山典弘)
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2012年5月18日 | コメント/トラックバック(0) |
日本ダービーで武豊はアルフレードに騎乗決定!
日本ダービーで武豊はアルフレードに騎乗決定!
NHKマイルカップでカレンブラックヒルの2着に敗れたアルフレードの次走が日本ダービーに決まったという嬉しい情報が入ってきたのが先日のことですが、今回はさらに嬉しい情報が飛び込んできました。
来週末に開催される日本ダービー(東京優駿)において、アルフレードに騎乗するのは、あの天才ジョッキー武豊騎手に決定したようです。
当初、アルフレード陣営はNHKマイルカップで2着に好走したときの騎手であるウィリアムズ騎手に継続して騎乗の依頼をしていたようなのですが、これをウィリアムズ騎手サイドが辞退したとのこと。
一時はどうなるかと思われたところに、ウィリアムズ騎手サイドが辞退を表明したのと同じタイミングで、なんと武豊騎手サイドからの騎乗を希望するオファーがあったようです。
これによって昨年の最優秀2歳牡馬のアルフレードと天才ジョッキー武豊騎手という新たな最強コンビが結成されることになりました。
NHKマイルカップでは人気のカレンブラックヒルに一歩及ばずの2着と敗れてしまったものの、2歳王者としての維持とプライドは見せつけた良いレース内容でした。
前走NHKマイルカップを無敗で制したカレンブラックヒルも、日本ダービーに登録している(出走するかどうかは未定)こともあり、NHKマイルカップでの雪辱を果たすには、これ以上ないほどの追い風になるはずです。
また、NHKマイルカップと違い、距離が延びる日本ダービーではカレンブラックヒルよりもアルフレードの方が有利であると思われるので、そうした点を加味すれば、2歳王者が日本ダービーを制して2012年のダービー馬になる可能性も決して低くはありません。
2012年の日本ダービーは、皐月賞馬ゴールドシップ、皐月賞2、3着のワールドエースにディープブリランテ、さらには無敗でNHKマイルカップを制したカレンブラックヒルなど有力どころが多く、人気も割れそうな印象があります。
しかし、最強の鞍上を手に入れた2歳王者アルフレードは大いに日本ダービーを盛り上げてくれることは間違いありません。
アルフレードと武豊騎手の最強コンビから目が離せません。
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2012年5月18日 | コメント/トラックバック(0) |
乃木坂46が大分市から「観光特使」に任命!!
乃木坂46が大分市から「観光特使」に任命!!
乃木坂46といえば、AKB48指原莉乃さんとの“新曲発売初日売り上げ枚数対決”で見事に勝利し、まさに勢いに乗っていますが、その乃木坂46に今度は大分市から「観光特使」に任命されたとのことです。
大分市といえば、指原莉乃さんの出身地ですが、同じく乃木坂46の畠中清羅さんと衛藤美彩さんも大分市出身なのです。
すでに指原莉乃さんは大分市の「観光大使」に就任していますが、乃木坂46のメンバー16人が釘宮磐大分市長を表敬訪問して「指原さんには負けたくない」と思いを伝えたことで、同市は、乃木坂46も「観光特使」にする異例の“二重指名”に踏み切ったのです。
大分市出身の乃木坂46メンバー畠中さんは「16年間過ごした大分をむっちゃ愛してるので本当にうれしい。大好きな大分の祭りに出てみんなで歌って盛り上げたい」と、とても喜んでいるようです。
“新曲発売初日売り上げ枚数対決”の裏側には、こんなすごいバトルも繰り広げられていたんですね!
こちらが乃木坂46の新曲「おいでシャンプー」です。
初日販売枚数が11・1万枚と、指原莉乃さんのソロデビュー曲「それでも好きだよ」に5万枚以上の差をつけて勝利しました!
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【送料無料】【生写真特典付き】おいでシャンプー(初回仕様限定盤Type-C CD+DVD) |
こちらがAKB48指原莉乃さんのソロデビュー曲「それでも好きだよ」です。
結果として乃木坂46に負けてしまいましたが、それでも初日だけで5・7万枚を売り上げたのですから大したものですよね!
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【送料無料】それでも好きだよ(Type-A CD+DVD) |
ですが、3日発表のオリコンデーリーランキングでは、指原莉乃さんの「それでも好きだよ」が3万枚、乃木坂46の「おいでシャンプー」が2・2万枚と、指原莉乃さんが巻き返しを見せていましたね!
やはり何事にも言えるのですが、こうしたライバルと競り合うことで、いつも以上の力を発揮することができ、大きな成果を成し得ることに繋がるのでしょう。
これからも指原莉乃さんと乃木坂46を応援していきましょう!!
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カテゴリー:AKB
吉田恵の離婚は不妊が原因?
吉田恵の離婚は不妊が原因?
吉田恵さんが30日、離婚したことをご自身のブログ上で発表しました。
吉田恵さんは、愛知県名古屋市出身のアナウンサーとして、『めざましテレビ』や『スーパーニュース』、『新報道2001』といったフジテレビの番組で活躍されていました。
そして、吉田恵さんは02年始めに出会った男性と同12月に結婚。
お相手は、大手スポーツ用品メーカーミズノの御曹司で役員。
なぜ10年間続いた結婚生活にピリオドを打ったのでしょうか?
理由のひとつに、互いに多忙なことによる生活リズムのズレということが関係者から確認されているようですが、一部では吉田恵さんの不妊が原因なのではないかという声もあるそうです。
特にお相手の方が大手企業の御曹司であれば、なおさら子供が期待されたのかもしれません。
しかし、こればかりはどちらのせいというわけでもないですからね。
2人はすでに別々に暮らしているようなのですが、元夫は吉田恵さんの仕事も応援してくれているそうで、 これには吉田恵さんも「本当に今は感謝の気持ちしかない。これからは100%仕事に全力投球していきたい」と前向きに話しているそうです。
今回、どういった理由であれ離婚されたことと、まだ子供がいないということであれば、吉田恵さんには大きな負担もなくこれからは今まで以上に思いっきり仕事に取り組めるはず。
吉田恵さんのこれからの活躍に大きく期待したいと思います!
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カテゴリー:女子アナ
2012天皇賞春のレース結果と配当
2012天皇賞春レース結果と配当
単勝1.3倍と圧倒的な支持を受けたオルフェーブルが天皇賞(春)で12着という、まさかの大敗を喫していまいました。
スタートもスムーズに飛び出し、道中はオルフェーブルの指定席である後方に位置づけ、しかも前にはしっかりと壁を作り、オルフェーブルが勝つために必要な条件はすべて整ったはずでした。
ところが、3コーナーを迎えたところで池添騎手のゴーサインがかかったとき、オルフェーブルにはいつもの爆発的な反応がなく、4コーナーでは見たこともないような膨れあがりで大外を回り、そして直線へ。
それでも誰もがオルフェーブルの猛追を信じて疑っていなかったでしょう。
しかし、その願いもオルフェーブルには届かず、伸びを欠いたまま後方でもがきながらの12着。
あまりの衝撃に場内の大歓声は一気にどよめきに変わりました。
この大波乱の天皇賞を制したのは、伏兵馬14番人気のビートブラックです。
スタートから積極的に大逃げを打ち、後続馬を大きく引き離しての奇策をとった石橋脩騎手のファインプレイとしか言いようがありません。
2着には3番人気のトーセンジョーダン、3着に2番人気のウインバリアシオン。
オルフェーブルが本来であればいるはずの場所には、その名がありませんでした。
前走の阪神大賞典のレースぶりから折り合いに不安がなかったわけではありませんでしたが、今日のレース結果には乗っていた池添騎手もレース後のインタビューでは言葉を失った状態。
もう一度、あの有馬記念の強さを宝塚記念で見せつけて欲しいと願うばかりです。
これを付けて、オルフェーブルの復活と今後の活躍を応援しましょう!
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オルフェーブル携帯ストラップ三冠馬バージョン |
2012天皇賞春レース結果と配当
単勝:1番 15,960円
馬連:1-16 61,570円
馬単:1-16 208,630円
三連複:1-11-16 97,140円
三連単:1-16-11 1,452,520円
※払戻金の詳細は主催者側のホームページでご確認ください。
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2012年4月29日 | コメント/トラックバック(0) |















